熟練職人の手仕事、ラトビアから

ラトビアは緑豊かな国、首都のリガは、かつて「バルトのパリ」と呼ばれた美しい街です。RIGA BASKETはリガ郊外で伝統を受けつぐ職人たちの手仕事から生まれます。ゴッズアイとよばれる持ち手とかごの美しい模様が特徴のバスケットは、キノコ狩りなどに使われ今でも日々の必需品でもあります。柳のナチュラルな素材感と色、さまざまな形の大小のバスケット、毎日の暮らしの中でお楽しみください。


RIGA BASKETができるまで

バルト海に面した歴史とアートの国、ラトビア。実は北欧文化圏でもあります。
新たな北欧デザイン、それは、シンプルで素朴。
リビングやベッドルームでブランケットを入れておけるモノがほしい・・・。
ラトビアの暮らしと手仕事の技がぎっしりつまった伝統工芸RIGA BASKETはまさに運命の出会いでした。

原料の柳を育てるところから、かご作りは始まります。ラトビアの首都リガでていねいにひとつひとつ、手仕事で編まれています。

※お使いはじめは、ヤナギ特有のにおいがする場合があります。1点1点異なるサイズ、色あい、ササクレ・割れ等は、天然素材の風合いです。風通しの良いところでご使用ください。

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